大宮ネカフェ人質立てこもり事件

林一貴の顔写真[精神障害のストレスでハゲたしゃくれ男]さいたま市大宮区

林一貴の顔画像大宮ネカフェ人質立てこもり事件

さいたま市大宮のインターネットカフェ「マンボープラス大宮西口店」で人質立てこもり事件の犯人が捕まりました。犯人は林一貴(はやしかずき)容疑者です。林一貴は前科持ちで過去にも10代女性をゴムハンマーで殴った経緯があります。

林一貴の逮捕時の顔写真や、過去に逮捕された際の顔画像を合わせて、比較しながら紹介していきます。また地元住民から林一貴はパーソナリティ障害だったという情報も紹介します。

林一貴の顔写真「過去と比較してハゲている」

さいたま市大宮のインターネットカフェ「マンボープラス大宮西口店」で20代女性従業員を人質にして個室ベースに立てこもっていた犯人が遂に逮捕されました。

立てこもり犯の名前は林一貴です。既にテレビメディアでは林一貴の逮捕時の顔写真がわずかに公開されています。

林一貴の顔写真
林一貴の逮捕時の顔写真

林一貴の逮捕時の顔写真を見てみると、丸坊主姿であることがわかります。林一貴の正面からの顔写真が公開されていないのでしょうか?必死に額を隠していることから、林一貴は禿ていた可能性があります。

林一貴の年齢は40歳の中年男性であることも判明しています。林一貴は逮捕される以前から、ネット上でも特徴が続々と公開されていました。

大宮ネカフェ立てこもり事件犯人特定の経緯

そして大宮立てこもり犯人の名前が林一貴だということから、新たな衝撃的な事実も判明しています。なんと林一貴は前科持ちで過去にも逮捕された経歴があったのです。

林一貴が過去に起こした事件がこちらです。

強盗目的でマンション内に侵入し、住人女性の頭をゴムハンマーで殴ったとして、警視庁町田署は強盗傷害と住居侵入容疑で、東京都町田市中町の無職、林一貴被告(37)=別の住居侵入罪などで起訴=を再逮捕した。「カネを取ろうとはしていない」と容疑を一部否認している。

再逮捕容疑は4月2日午後11時半ごろ、自宅近くのマンション内に強盗目的で侵入して潜伏し、約30分後に帰宅した住人の女子大学生(19)の頭を後ろからゴムハンマーで数回殴ったとしている。女子大学生は1週間のけがを負った。

引用元:産経新聞

事件が起きたのは3年前の2018年、当時37歳と報じられていることから、今回逮捕された林一貴とも年齢が一致しています。

過去に起こした犯罪は、マンション内に侵入し、19歳の女子大生をゴムハンマーで殴ったという事件。林一貴は金を取ろうとはしていなかったと供述していました。

林一貴の犯行前顔写真

林一貴が、過去に起こした事件と今回の事件非常に似ていることがわかります。

「林一貴の前回の事件と今回の事件の類似点」

  • 被害者は若い女性
  • 金銭目的の事件では無かった
  • 頭がおかしい事件

そしてこちらが、2018年に逮捕された際の林一貴の顔写真となります。

林一貴の顔画像

過去に逮捕された際の林一貴の顔画像を確認するとマスク無し、モザイクなしの顔写真が確認出来ます。林一貴の見た目は、アゴがしゃくれ気味の中年男性だということがわかります。

林一貴の顔写真

2018年時の林一貴の職業は無職として報じられていました。少なくとも、林一貴本人が一流企業に勤めている上級国民だという説は否定されたことになります。

林一貴の2018年逮捕時の顔写真では、髪の毛もふさふさしていますが、今回の逮捕時の顔写真では丸坊主でハゲています。3年間の間で一気に老化したということです。

林一貴の過去と現在の比較

林一貴はパーソナリティ障害のストレスでハゲた

林一貴のスペック

  • 40代
  • 独身
  • 非正規
  • 高卒
  • ハゲ

大宮ネカフェ人質立てこもり事件は一時、報道規制がかけられていたこともあり、上級国民の犯罪と噂されていたこともありましたが、蓋を開けてみると無職のハゲ親父。しかもアゴが突き出ている。

過去には容赦なくゴムハンマーで10代女性の頭を殴っていることから、今回人質にあった女性もなにかしらの攻撃をゴムハンマーでされた可能性だってあります。

更に2018年の事件の際に、林一貴の情報もいくつか確認されました。

「林一貴の目はいつも死んだ魚の目をしていた。いつかやると思ってたが、既に何度も犯罪を犯していたなんて驚いた」(地元住民) やはり林一貴は2018年時点から、周囲におかしな人間だと思われていたようです。

林一貴は2018年の時点で強盗致傷や婦女暴行の罪を繰り返していました。同姓同名で投資詐欺をした林一貴もいるようですが、犯行当時の年齢を考えると別人のようです。

今回の大宮立てこもり事件に関しても、結局、警察への要求も無く、何をしたかったのかわかりません。地元住民が話していたように、林一貴は死んだ魚の目をした精神障碍者・パーソナリティ障害だったということでしょう。

パーソナリティ障害の症状の一つには、周りに攻撃されているような気がすると言った症状があります。林一貴は常に周囲に狙われているような、攻撃されそうになっているような気持ちになりストレスを受け続けていた可能性があります。

結果、林一貴は3年という短い間で、ふさふさの髪の毛も剥げてしまったということでしょうか。

大宮ネカフェ人質立てこもり事件[概要]

さいたま市大宮区のインターネットカフェで利用客の男性が女性従業員を人質にして個室内で立てこもった事件で、埼玉県警は発生から32時間あまりが過ぎた18日午後10時半ごろ、店内でこの男性の身柄を確保し、監禁容疑で現行犯逮捕した。人質となっていた女性は無事保護された。

引用元:livedoorニュース
  • さいたま市大宮区のインターネットカフェ「マンボープラス大宮西口店」で人質立てこもり事件が発生
  • 犯人の林一貴は6月17日の14時頃に個室ブースに20代女性従業員を呼び出し監禁
  • その後32時間という長い期間人質立てこもり事件へと発展した
  • 人質となった女性は無事保護された

確かに林一貴に人質に取られていた20代女性は保護されたようですが、果たして無事なんでしょうか。1畳ほどの小さな個室ブースでトイレにも行かせてもらえず、防音されている部屋に2人っきり。しかも立てこもり時間は32時間という非常に長い期間。

人質となった20代女性は保護されたかもしれませんが、精神的にも無事かどうかは否めません。

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