カラオケパブごまちゃん殺人事件

稲田真優子さん殺害の犯人はひろし[眼鏡をかけた中年オヤジのストーカーか]大坂北区

稲田真優子の殺人犯人はひろしカラオケパブごまちゃん殺人事件

大坂北区にあるカラオケパブごまちゃんでオーナーの稲田真優子(いなだまゆこ)さんが殺害されました。殺害した犯人は未だ逮捕されていません。

稲田真優子さんを殺害した犯人の名前は「ひろし」で、見た目はメガネをかけた中年オヤジだった情報を紹介します。

稲田真優子(いなだまゆこ)の犯人は「ひろし」

稲田真優子の顔写真

大坂北区にあるカラオケパブごまちゃんのオーナー、稲田真優子さんの遺体が6月14日に同店舗で発見されました。稲田真優子さんは25歳という若さで経営者となり、かわいい見た目とコミュニケーション力からお客にも大人気な社長だったようです。

稲田真優子のインスタ写真がかわいい

稲田真優子さんを殺害した犯人は未だ逮捕されていませんが、次々と犯人に関する情報がネットでも出回っています。匿名掲示板では稲田真優子さんを殺害した犯人の固有名詞も確認出来ます。

“ひろし”さんという前のお店からのお客さんが容疑者で挙がっているみたい

ネットの情報では稲田真優子さんを殺害した犯人はひろしという人物であるようです。

もし稲田真優子さんを殺害した犯人がひろしという人物であれば許せません。これまでに稲田真優子さんのTwitterやインスタ、ブログなどのSNSを確認していくと、必死にお金を貯め、夢だった自分の店を構えました。

稲田真優子さんは、おしぼりはどんなものが良いか、お店のレイアウトはどういうものにしようか。食べ歩きが大好きだった稲田真優子さんは店に出す料理にもこだわっていました。Twitterでは、従業員には沢山のボーナスを上げれるようになりたいと商売繁盛を願っていました。

稲田真優子のTwitter写真

カラオケパブごまちゃんをオープンさせてわずか半年というわずかな期間で死に追いやられたのです。稲田真優子さんが亡くなったなんて未だに信じられません。今でもカラオケパブごまちゃんは開店していて、稲田真優子さんの歌声が聞こえてくるんじゃないかと思ってしまいます。けれどもうカラオケパブごまちゃんが開店することはないのです。

犯人のひろしが通っていたという稲田真優子さんの前の職場とはどこなのでしょうか?

稲田真優子の前のお店は「カラオケバーラブリッシュ」

稲田真優子さんのブログを確認してみると、プロフィールで前職の欄に水商売と記載されています。当ブログでは稲田真優子さんの前の職業がキャバクラであると推測しましたが、更に調べていくと別の夜の仕事だったことが判明しました。

稲田真優子のブログ内容

稲田真優子のブログ写真

しかし稲田真優子さんのTwitterについて調べていくと、まゆ太郎のツイッターアカウントとカラオケパブごまちゃんのツイッターアカウント以外に、もう一つのアカウントが特定出来ました。それが稲田真優子さんが以前働いていたお店のTwitterアカウントです。

稲田真優子のTwitter写真

稲田真優子さんのTwitter内容によると、前の職場はカラオケbarラブリッシュというお店の店員だったようです。稲田真優子さんは自身でカラオケパブを経営する前からカラオケバーで経験を積んでいたということになります。

つまりネットに挙がっていた犯人のひろしという人物は、カラオケバーパブリッシュからの常連客ということになります。稲田真優子さんを殺害したと言われている犯人のひろしには直ぐにつかまって欲しいですが、仮にひろしが逮捕されたとしても稲田真優子さんはこの世に戻ってはきません。

稲田真優子のかわいい笑顔も見ることも出来ないのです。今は犯人が逮捕されるということよりも、稲田真優子さんが殺害される前の過去に戻って、命の危機を伝えたい、守りたいという気持ちになります。

稲田真優子さん殺害犯人の特徴

ネットやテレビの情報では既に多くの犯人の特徴が公開されています。そこで稲田真優子さんを殺害した犯人の特徴についてまとめていきます。

被害者の稲田さんが、ビルの入り口の防犯カメラに映っていたのは、11日の夕方が最後だったということです。これは、知り合いの話とほぼ一致します。

引用元:Yahoo!ニュース

まず稲田真優子さんが殺害された日ですが、捜査によると稲田真優子さんは6月11日の夕方まで防犯カメラに写っていたといいます。そしてその後は店から出てくる姿を見なかったと言います。

カラオケパブごまちゃんの近辺には防犯カメラが4台設置されていたようです。つまり稲田真優子さんは6月11日の夕方以降に店の外に出ていなかったということでしょうか。

稲田真優子のTwitter写真

そんな6月11日に、稲田真優子さんはツイートを残しています。ツイート時刻は午後1時過ぎです。これが稲田真優子さんが発信する最後のメッセージとなってしまいました。

大阪市北区のJR天満駅付近のビル5階のカラオケパブ「ごまちゃん」店内で、オーナーの稲田真優子(まゆこ)さん(25)が殺害された事件で、現場から稲田さんのスマートフォンが見つかっていないことが15日、捜査関係者への取材で分かった。パブの出入口は施錠され、鍵も発見されていない。犯人が事件発覚を遅らせるために施錠し、自身の手がかりを残さないようにスマホを持ち去った疑いがある。

引用元:Yahoo!ニュース

稲田真優子さんを殺害した犯人は、パブの出入り口を施錠し、鍵と稲田真優子さんのスマホを持ち去ったとされています。常連客だった犯人のひろしは6月11日に店に訪れており、そのまま犯行に及んだということでしょうか。

稲田真優子さんの遺体には抵抗した痕と思われる防御層も確認されており、必死に抵抗したことがわかります。普段から周囲には天然キャラと言われていた稲田真優子さん。周囲からの好意にも気づいていなかったといいます。

稲田真優子さんの遺体には着衣の乱れはなかったということ。また遺体の顔にはタオルがかけられており、店内は争った跡がないように綺麗に片付いていたということです。

犯人のひろしは、大好きだった女性を殺害したことによる罪悪感により、後から罪滅ぼしのようにタオルをかぶせたり、部屋を片付けたりしたのでしょうか?まったくもってくだらない罪悪感です。

稲田真優子の犯人ひろしは当日に口説いていた

稲田真優子の顔写真

「当日のお店は結構賑わっていました。緊急事態宣言ということもあり、お酒の提供は控えていましたが、それでも稲田真優子さんの人柄があったからなのか、お店にはお客さんが沢山いましたよ」(常連客) 10日に店に訪れたという常連客は語ります。

「もともと稲田真優子さんはお客さんから大人気な女性で、お客さんのほとんどが稲田真優子さん目当てで来ていたと言っても過言は無いと思います。中には質の悪い客もいましたよ。あからさまなセクハラとかはないですが、話をしたら二人で食事しようとか、飲みに行こう、遊びに行こうと他のお客さんがいるにも関わらず口説くお客さんがいました」(同前)

「見た目は完全にメガネをかけたおじさんでしたね。内心、あんなにかわいい子がお前みたいなやつと本気で話してるわけねぇだろって思っていました」(同前)

実際にテレビの情報でも「しつこい常連客がいる」という愚痴を周囲に漏らしていたことが明らかとなっています。容疑者のひろしも前の職場カラオケバーラブリッシュからの常連客、かなり昔から稲田真優子さんを口説いていたのでしょう。

警察も稲田真優子さんを殺害した犯人は、知人であるとみて捜査しているようで、捜査線上にひろしが挙がったということでしょう。

今後稲田真優子さんを殺害した犯人が逮捕されるのも時間の問題でしょう。仮にひろしが犯人だったとするのであれば、稲田真優子さんが愛の告白に答えてくれなかったから殺害したということでしょうか。そんなくだらないことで稲田真優子さんは殺害されたというのでしょうか。

稲田真優子のブログ詳細で明かされる新事実

稲田真優子さんのインスタ写真が可愛くて惚れる!

目を閉じれば今も目の前にはカラオケをお客さんと一緒に楽しんでいる稲田真優子さんの姿が写りだします。もうあの歌声が聞けないと思うと涙が止まりません。

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