事件

嘉本悟(かもとさとる)は三菱電機の会社で勤務「同僚からもキチガイで有名」

事件

大阪府大東市で大阪産業大学4年の吉岡桃七(ももな)さんが殺害された事件。犯人は真下の2階に住んでいた嘉本悟(かもとさとる)であることが明らかとなりました。

嘉本悟の会社が三菱電機だったと言われる理由。嘉本悟が同僚からキチガイ、精神崩壊者と言われ、会社もクビになっていた経緯を紹介します。

嘉本悟(かもとさとる)は三菱電機の会社で働いていた

大阪府大東市の集合住宅3階一室で住人の私立大4年、吉岡桃七(ももな)さん(21)が殺害された事件で、大阪府警捜査1課は30日、吉岡さん宅の真下にある2階一室で死亡していた男性について、この部屋に住むビルメンテナンス会社の嘉本悟社員(48)と判明したと発表した。

引用元:産経新聞

吉岡桃七さんを殺害した犯人は、吉岡桃七の下の階に住むアパート「タカシハイツ」の住人、嘉本悟であることが明らかとなりました。嘉本悟は、吉岡桃七を殺害後、自ら自室に火をつけ、一酸化炭素中毒で亡くなっていたと報じられています。

吉岡桃七の顔画像
引用元:産経新聞

同級生の女性は「明るい性格で、悩みは聞いたことがない。前日にLINEでやり取りしたばかりだったのに」と声を震わせた。近所の男性(46)は「お母さん、お母さん」という女性の悲鳴を聞いた

引用元:Yahoo!ニュース

明るい性格で、直前まで友達とラインもしていた吉岡桃七さん。嘉本悟に殺害される直前には「お母さん、お母さん」と名前を呼んでいたそうです。一体吉岡桃七さんが何をしたというのでしょうか。平和で楽しい学生生活を送っていた吉岡桃七さんに突然襲い掛かってきた謎の中年男。気まぐれな中年男の行動により吉岡桃七さんの人生は、まだ21歳という若さで終わりました。

嘉本悟の殺害現場「タカシハイツ」

吉岡桃七さんが、殺意を持たれるほどに恨みを持つようなことをしたというのでしょうか。大学でも明るく、インスタのフォロワーも1300人を超えるほど友人にも恵まれていた吉岡桃七さん。吉岡桃七には殴られた跡や刺し傷の跡があったといいます。痛みと苦しみを感じながら、必死にお母さんの名前を呼んで助けを求めていた吉岡桃七さん、あまりにも惨い殺し方です。

吉岡桃七のインスタ

吉岡桃七さんが殺害されるところを想像すると、涙が止まりません。怒りが止まりません。嘉本悟にも同じような苦しみを与えてやりたい、いやそれ以上に辛い思いを永遠に感じながら「一思いに殺してくれ」と言わせたい。

クズ中のクズとも言える嘉本悟は、最終的には一酸化炭素中毒という苦しみの少ない方法で自殺しています。苦しまない方法で逃げやがって。今となっては、責める相手も存在しない状況に、怒りと殺意の感情をどこに向ければ良いのかわかりません。

嘉本悟の殺害現場
引用元:日テレNEWS

嘉本悟はビルメンテナンスの会社に勤めていたということで「ネット上ではどこのビルメンテナンス会社に勤めていた?」と話題になっています。

吉岡さんを殺害した疑いがある嘉本(かもと)悟社員は、同府吹田市に本社のあるビルメンテナンス会社に所属。これまで派遣先を転々としていたとみられ、現場マンションには約5年前から居住していた。

引用元:産経新聞

吉岡桃七を無残な形で殺害した嘉本悟。その嘉本悟がこの世に既にいないのであれば、嘉本悟の家族・親族、働いている会社にせめて怒りをぶつけたい。慰謝料を出してもらいたい気持ちです。どれだけ嘉本悟以外の人たちに怒りをぶつけても仕方が無いことはわかりますが、理屈ではないんです。嘉本悟がこの世界に居たことすらも抹消してやりたい。

嘉本悟の働いているビルメンテナンスの会社名を調べてみると、「嘉本悟 三菱」というワードが発見されました。

嘉本悟は三菱電機で働いていた

嘉本悟は三菱で働いているということでしょうか。それであればすぐにでも三菱に怒りの電話をしたいところです。すると匿名掲示板で「三菱電機のメンヘラ、嘉本サトル」というコメントが発見されました。

三菱電機のメンヘラ、嘉本サトルは老婆と嘘吐きババアと共に地獄に落ちて苦しめ。

しかし産経新聞が説明しているように、事件当時の嘉本悟は大阪府吹田市に本社を置くビルメンテナンス会社に所属となっています。嘉本悟は、過去に三菱電機に勤めていたかもしれませんが、今は既に三菱電機を辞め、派遣社員として働いていたということでしょう。

匿名掲示板の情報でもあるように「嘉本悟はメンヘラ」だということがわかります。おそらく、このコメントを書いた人物は嘉本悟と同期の三菱電機社員ということになるでしょう。

嘉本悟はメンヘラで三菱電機をクビ「母親も死に孤独から更に頭がおかしくなる」

嘉本悟がメンヘラ、頭がおかしかったと証言する人物は三菱電機の同期だけではありません。つい最近まで嘉本悟の隣の部屋に住んでいた男性も、「嘉本悟は頭がおかしい」といったコメントをしています。

最近まで嘉本社員の隣に住んでいた20代男性によると、4月上旬の夕方ごろに突然、壁をドンドンとたたかれ、間隔をあけながら数時間にわたって続いた。数日後にも、深夜から朝にかけて同様の行為が繰り返されたという。

 当時、男性は寝ているなどして大きな物音を立てていなかったが、「執拗(しつよう)に壁をたたかれて恐怖を感じたので引っ越した。自分が狙われていたかもしれないと思うと、震えが止まらない」と振り返る。嘉本社員と顔を合わせた際にあいさつしても、無視されたという。

引用元:産経新聞

意味深に周囲の部屋に危害を加え続けている嘉本悟。そのキチガイっぷりに磨きがかかっているようにも感じます。

  1. 嘉本悟は、大手の三菱電機に勤めていたものの、キチガイっぷりから会社をクビになった
  2. 三菱電機を辞め、派遣社員を転々としていたが、やはりキチガイっぷりが原因で長くは続かなかった
  3. 同居していた母親は歳ということおありこの世を去る。母親が亡くなったことをきっかけに単身アパート住まいとなった嘉本悟は、孤独から更に頭がおかしくなった
  4. 周囲の部屋の住人に危害を加える精神崩壊者になる

吉岡桃七さんが無残に殺害された怒りを、嘉本悟の関係者にぶつけたい。しかしGoogleの検索ワードにも上がった三菱電機すらも、嘉本悟の被害者だということでしょう。

今でも目を瞑れば、タカシハイツで友人と楽しくお酒を飲んだり、誕生日パーティーをしたりする姿が見えます。実家を離れ、大阪府大東市で一人暮らしをしていた吉岡桃七さん。今でも「お母さん、最期にお母さんに会いたかったよ…」そんな声が聞こえます。一人のキチガイの行動で、本当に唐突にこの世界が変わってしまいました。

吉岡桃七のインスタ顔写真

大阪府吉岡桃七さん殺害事件の概要

  • 4月28日、大阪府大東市にあるタカシハイツというマンションで、吉岡桃七さんが殺害された
  • 吉岡桃七さんは大阪産業大学の4年生でサッカー部のマネージャーもしていた
  • 吉岡桃七さんのベランダの窓ガラスは割られており、ハシゴもかけられていた
  • 吉岡桃七さんは殴られた跡や刃物で切られた跡があった
  • 吉岡桃七さんの住む部屋の下にある部屋では、同じタイミングで火事が起きていた
  • 吉岡桃七さんを殺害した嘉本悟は、殺害後、はしごを使って自分の部屋に戻る。灯油を使って自分の部屋を燃やし、一酸化炭素中毒で自殺した。

こんなキチガイを部屋に住まわせていたマンションの管理会社にすらも怒りが湧きます。攻撃的な精神障碍者には専用の建物を準備して、高い塀や厚い壁で覆ってしまえばいい。キチガイ同士で争っておけばいい。どうして吉岡桃七だったんですか…

コメント欄 【名前・メール・サイトは未記入で問題ありません】

タイトルとURLをコピーしました