廣瀬さあや自殺事件

菅野美里の顔画像が特定「空気を読めない笑顔は病気なのか」旭川いじめ

菅野美里の顔画像廣瀬さあや自殺事件

旭川14歳少女イジメ凍死事件がネットで話題を生んでいます。自殺した廣瀬爽彩(さあや)さんの母親である廣瀬里美さんは、担任の教師である菅野美里にイジメの相談をしましたが、デートを理由に断られています。

菅野美里の顔画像が遂に特定。合唱部の担任教師が新米教師である可能性や精神疾患を持っている可能性も合わせて紹介していきます。

菅野美里の顔画像が特定「能天気な笑顔の老け顔教師」

菅野美里は北星中学校合唱部

廣瀬爽彩(さあや)さんが中学校1年生の時の担任である菅野美里の顔画像がネット上で発見されました。合唱部、音楽部の顧問だった菅野美里。顔画像の菅野美里の笑顔を見るたびに悔しい思いがあふれ出してしまいます。「デートがあるので、今度にしてもらえませんか?」ふざけた理由で相談を断った時も同じような笑顔をしていたのでしょう。

歌とホテルが大好きな教師の経緯

顔画像を見ると年齢は20代後半から30代というところでしょうか?若くは見えない菅野美里ですが、ネットでは「菅野美里は新任教師」という情報も明らかとなっています。

2019年に新採用っぽいのよね。

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「担任の先生には母親が4月から6月の間に計4回ほど相談しました。『イジメありますよね? 調べてください』と何度も電話で伝えました。でも、訴えの電話をしたその日の午後や次の日には担任の教師から折り返しの連絡がきて、『本当に仲のいい友達です。親友です』という答えが返ってくるだけでした。母親はあまりの返答の早さに、しっかり調査をしたのかと不信感を抱いていました。

 爽彩自身も担任の先生にイジメの相談をしたことがあったそうです。ただ、『相手には言わないでほしい』と言ったのに、その日の夕方には加害生徒に担任の教師が直接話をしてしまったそうです。爽彩は担任の先生には『二度と会いたくない』と言っていました。

 ゴールデンウィークの深夜に、爽彩が上級生のB男から呼び出され、非常に怯えていたことを担任に伝えても『(B男は)ちょっとおバカな子なので気にしないでください』『今日は彼氏とデートなので、相談は明日でもいいですか?』という答えで、事態の深刻さを理解していないようでした」

引用元:文春オンライン
  • 廣瀬爽彩(さあや)さんの母親は、数回いじめの相談をした。菅野美里「本当に仲のいい友達です。親友です」
  • 廣瀬爽彩(さあや)さん自身も菅野美里にいじめを相談した。相手には言わないでほしいと伝えた。菅野美里は加害生徒に直接いじめたのか確認した
  • 廣瀬爽彩(さあや)がゴールデンウイークの深夜に呼び出されたことを菅野美里に伝えるも、「(B男)はちょっとおバカな子なので気にしないでください」「今日は彼氏とデートなので、相談は明日でもいいですか?」と言われた

菅野美里の発言や行動をまとめました。もちろん菅野美里に対する怒りや憎悪は感じますが、同時に改めて確認すると、菅野美里はなにか精神的な病気を持っているんじゃないだろうかと疑ってしまいます。例えば、人の気持ちがわからない精神疾患、アスペルガー症候群などを持っていたのではないかと今なら思ってしまいます。

菅野美里の顔画像は新卒採用の教師には見えない老け顔となっていますが、仮に新卒採用で経験が無かったとしても、いじめの度重なる相談には対応できたでしょう。

いじめの相談は、加害者生徒に更にイジメられるかもしれない、加害者が増えだすかもしれない、親を困らせてしまうかもしれないと不安はいっぱいのはずです。そんな廣瀬爽彩(さあや)さんが勇気を振り絞って相談したというのに、菅野美里はその気持ちもわからなかったのでしょうか。

菅野美里の情報ライン

北星中学校の生徒の親:今日〇〇の参観日で、さっき菅ちゃんに会いましたw。今は3年2組の先生ですね。丁度○○と入れ替わりなので卒アルには居なかった。

地元住人:平気な顔して勤務してるんだ。今どんな気持ちなのか、ちょっと話をきいてみたい(笑)

(中略)

北星中学校の生徒の親:今友達に聞いたら、「今日懇談出ないで帰ってきちゃった~!参観はしてきた~。懇談の時にさあやちゃんの事件の説明みたいのってあったりした?」(と聞いた)

北星中学校の生徒の親:「なんもないよー、もう他校の子だったからじゃない?懇談来なくて正解、プリント貰えば十分」って帰ってきました!

地元住人:「へー超他人事の対応なんだね?北星終わっているわ」

菅野美里は今は3年2組の担任教師をしているみたいです。授業参観日で、菅野美里が廣瀬爽彩(さあや)さんのことを何も語らなかった件について、なんでなにも話さないんだ、謝罪しないんだと思っている人もいるかもしれません。けど今さら謝罪してもらっても何も感じません。もう廣瀬爽彩(さあや)さんの名前も呼んでもらいたくありません。菅野美里を担任の教師だったなんて思いたくありません。

「娘は簡単に死を選んだわけじゃないと思います。泣かないと決めていたのに、すみません……。何があったとしてもイジメをしてもいいという免罪符にはなりません。許されることではないし、とても悔しい気持ちですが、加害者の子たちが不幸になってほしいとは思いません。ただ、イジメって簡単に人が死んでしまうということを知ってほしい。イジメは間接的な他殺です。せめて、反省だけでもしてほしいです」

引用元:文春オンライン

廣瀬爽彩(さあや)さんの母親が文春の取材を受けた理由は、廣瀬爽彩(さあや)の生きてる証を知ってほしかったから。正確に言うと廣瀬爽彩(さあや)さんを間接的に他殺した人がいるということを知ってほしい。

廣瀬爽彩(さあや)さんはA子やC男などの加害者生徒、北星中学校の教師たち、情報を隠蔽しようとする旭川市全員に殺されたんです。実際は反省なんてしなくて良い、後悔の念で一生苦しんでいてほしい。廣瀬爽彩(さあや)さんの命を奪ったことを一生引きずってほしい。

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菅野美里が今ものうのうと教師をやっていることも正直許せない。合唱部で希望や未来を語るような歌を歌っていると思うと、口を糸で拭えないだろうかと憎しみにあふれてしまいます。

文春に協力したことにより、廣瀬爽彩(さあや)さんが公園で自殺した、原因はイジメだったと一言で終わるかもしれないニュースが多くの方々に見られるようになりました。そして予想していたように、ふざけた行動を取り続けた菅野美里の名前の特定や、顔画像の特定にまで至りました。

菅野美里は特定されることで、後悔を強く感じているんじゃないかと思います。それでもまだ憎しみは止まりません。多分何をしても菅野美里のことを一生許せないのでしょう。

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追記:北星中学校説明会で菅野美里は謝罪せず

4月26日、廣瀬爽彩さんがいじめを受けた北星中学校では、保護者緊急説明会があったようです。保護者に対して謝罪の言葉を述べるのかと思っていた緊急説明会はなんとも微妙なものとなって終わったようです。

北星中学校の緊急説明会

「担任の先生が(爽彩さんの母親からイジメの)相談を受けたときに『今日わたしデートですから、明日にしてもらえませんか』って言ったというのが報道で出ていますよね。小耳に挟んだ話ですけど、先生がお友達にLINEで『今日親から相談されたけど彼氏とデートだから断った』って送ったっていう話をちらっと聞いたんですよ。本当に腹が立ちました。そういうことも言ったかどうか全部はっきりして欲しいです」

 当時の担任教師は前に立っていた同僚の後ろに隠れるようにして、下を向くだけで、一言も答えない。代わりに校長が「いまの質問にここで即答はできない。申し訳ございません。検討します」と答えた。

引用元:文春オンライン

 

  • 北星中学校の現在の校長先生が現在いじめに関する捜査をしていると説明。
  • 保護者の質問に関しては「現在調査中」という言葉を連呼するだけ
  • いじめを隠蔽していた金子圭一校長は出席せず
  • いじめを隠蔽した中山岳教頭は「私は法に触れたことなどしていない」と開き直り
  • イジメの相談をデートで断った菅野美里は、だんまりを決め込む

菅野美里と中山岳に関しては、保護者緊急説明会の中で一度も謝罪する行動を見せなかったと言います。菅野美里はそもそも、中山岳教頭によく相談をしていたということです。中山岳が開き直った行動をとったことにより、菅野美里自身も謝罪しにくい状況にあるのかもしれません。

しかしそんなことは理由になっていません。ここまで詳細が明らかとなっている中、未だに謝罪のことばすらもない菅野美里に怒りが止まりません。

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  • 2019年、廣瀬爽彩(さあや)さんは北星中学校に入学した
  • 友達がなかなか出来ず、一人でいることが多かった
  • 塾に行く前に立ち寄っていた公園で、北星中学校3年のA子(まほ疑惑)と仲良くなった
  • 遊んでいるうちにA子(まほ疑惑)の友人であるB男(ふうと疑惑)と、別の中学校に通っているC男と仲良くなり、ゲームで遊ぶようになった
  • 2019年5月、廣瀬爽彩(さあや)さんはA子(疑惑まほ)とB男(疑惑ふうと)、C男にイジメられるようになった。廣瀬爽彩(さあや)さんは母親に助けを求めていた
  • 廣瀬爽彩(さあや)さんの母親は、北星中学校の担任教師である菅野美里にいじめを相談した。菅野美里は「B男(疑惑ふうと)はバカだからそんなことはない」「デートがあるので別の日におねがいします」とまともに相談に乗らなかった。相談は4月から6月までに5回に渡った
  • 2019年6月には廣瀬爽彩(さあや)さんは、C男に卑猥な写真を強要。A子(疑惑まほ)は卑猥な画像を拡散していた
  • 加害者グループにD子、E子も加わり、廣瀬爽彩(さあや)さんをトイレで性的ないじめをした
  • 廣瀬爽彩(さあや)さんはイジメに耐え切れなくなり、ウッペツ川に飛び込んだ
  • 廣瀬爽彩(さあや)さんの自殺未遂により、旭川市の県警が動いた
  • C男は「母親が虐待をしているから、廣瀬爽彩(さあや)は川へ飛び込んだ」と嘘の供述をした
  • C男の嘘がバレる。C男は12歳だったこともあり、少年法が適用され、厳重注意で終わった。廣瀬爽彩(さあや)さんの卑猥な画像は削除された
  • 2019年7月、C男はクラウドサービスに保存していた廣瀬爽彩(さあや)さんの卑猥な画像を再び拡散し始めた
  • 2019年9月、廣瀬爽彩(さあや)さんは別の中学校に転校したが、PTSD(心的外傷後ストレス障害)の診断を受け、不登校となった
  • 2021年2月、廣瀬爽彩(さあや)さんは失踪。行方不明となった
  • 2021年3月、廣瀬爽彩(さあや)さんは近所の公園で、遺体として発見された

廣瀬爽彩(さあや)さんのイジメによる自殺は時と共に人々の記憶から薄れるのかもしれません。北星中学校の金子圭一や菅野美里、旭川市ですらも一時的な炎上だと風化を待っているのかもしれません。だから今でも謝罪をせずに、いじめは無かったなど語れるのです。ウィキペディアの記録すら消そうとしています。

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コメント欄 【名前・メール・サイトは未記入で問題ありません】

  1. くま より:

    確かにアスペルガーレベルの人の気持ちわからない人ですね。これで教師になれるんだから日本も終わりです。

  2. 匿名 より:

    ≫2019年6月には廣瀬爽彩(さあや)さんは、C男に卑猥な写真を強要

    逆だろ

  3. できれば匿名で より:

    命をかけて最後の相談をした先生がこの人生未熟な女性だったのがとても不幸であり残念で許せません。
    もしここにベテランの先生がいたらもっと違った未来があったのかも、と思うとどうしようもできないけど悔しくてなりません。

    • 匿名 より:

      ここのベテランの長がそもそも隠蔽気質らしいし、この中学校に入った時点でオワコンだったんかもね

  4. 匿名 より:

    下品な街だな旭川。

    人間のごみ製造CITY

  5. 匿名 より:

    これで市教委がいじめ認めなかったら旭川市自体頭おかしい

  6. 匿名 より:

    先生の名まえ、未里が終始美里になっていて気持ち悪い。
    わざとなの?

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