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伊是名夏子が”わがまま”と言われる理由「嘘やクレームを繰り返す」

伊是名夏子がわがままな理由エンタメ

コラムニストの伊是名夏子(いぜななつこ)が、自身のブログにて「JRで車いす拒否されました」という内容がネットで炎上しています。ネットでは「わがまま」「偉そう」「クレーマー」などの声も。

伊是名夏子のボランティア高校生文句つけたり、ヘルパー申請で嘘をついたり、JR職員にクレームしたりする過去のエピソードから伊是名夏子がわがままな理由について紹介していきます。

伊是名夏子がわがままな理由①「ヘルパーに嘘をつく」

伊是名夏子のわがままなブログ
引用元:コラムニスト伊是名夏子のブログ
伊是名夏子のわがままなブログ
引用元:コラムニスト伊是名夏子のブログ

伊是名夏子がわがままだと言われている理由は、JRで車いす乗車拒否されたとクレームを付けたブログだけではありません。伊是名夏子のブログを遡ると、伊是名夏子はヘルパー申請の際に虚偽の申請をしていたことが明らかとなりました。

伊是名夏子のJRクレームは仕組まれていた

  • 伊是名夏子はブログ内でヘルパー申請の際に嘘をついたことを告白
  • お風呂は一人で入れない、ご飯は一人で食べれない、トイレも介助が必要と申請
  • 実際は頑張れば一人で出来る
  • ヘルパー無しでも生活できる
  • 「そんなに頑張りすぎなくてもいいのかなって」
  • 最近は何をやるにも、人の手をわざと借りるようにしてます
  • 駅員さんにいろいろと指示を出してみる
  • 両者にとって、いい関係が築けると思う

どこまでも自分中心的な解釈となっていますね。このように自己中心的な考えがあるから、簡単にバリアフリー化していない駅にわざわざ行って、車いすを担いでもらうという行いが出来るのでしょう。

確かにトイレ動作や、入浴動作、食事などでケガをするリスクがあるのであれば、ヘルパーにそう申請しても良いでしょう。しかし自立して生活しようとする心持も大事となってくるわけです。ヘルパーを使わずにどれだけ、自分の工夫で生活しやすい環境を作るのかということも非常に大事です。

それをわざわざ人を使って、介助してもらう、手伝ってもらうという考えに短絡的に進んでしまうのはいかがなものかと思います。ヘルパー無しでも生活できるレベルであれば、そこまでケガのリスクも高くないでしょう。

それは「車を運転すると事故する可能性があるから危ない」「外を歩くと車に轢かれてしまう可能性があるから危ない」と言っているようなものです。

ネットでも多くの非難コメントが出ています。

伊是名夏子への苦情ツイート

「私は本当は働けるけど生活保護受給しています。

本当に働けない人が生活保護申請しやすいように、

頑張らなくてもいいように、

国の補助を受けるようにしています」

という理屈も成り立ちそうだな。

身勝手が過ぎる。

伊是名夏子への苦情ツイート

やっぱり僕にはこの方の考えには賛同できない部分が多いです。

確かにMAX頑張らなくても良いとは思いますが

最後の一文で、『ダメだこりゃ』になりました。

『駅員に指示を出す〜』

はぁ?

なぜ上から目線。

「駅員に指示を出す」このコメントに対しても問題があります。障害者が過ごしやすい、暮らしやすい生活をということはわかります。なんせ伊是名夏子は社民党の幹事でもありますし、社民党の理念を掲げたいという気持ちもわかります。

しかし「支持を出す」と言った気持ちはどうなのでしょうか?障害者も介助者もあくまでも対等な立場です。障害者が上目線に立てる道理はどこにもありません。あくまでも介助される方は「お願いする」気持ちや「感謝する」気持ちが必要なのではないでしょうか。

それを「駅員に指示を出してみる」とは…上から目線で実験的な言い回し。それで両者にとっていい関係が築けるわけがないじゃないですか。自己満足に浸っているだけです。

伊是名夏子は、障害に優しい暮らしを、もっとバリアフリー化をと訴えていますが、要はバリアフリーを盾に自分のわがままを押し通そうとしているだけです。

ネットでは、周囲の人間からは、そのわがままがはっきりと見えているからこれほどまでに苦情がでるのでしょう。

自己中な女性芸能人たち

伊是名夏子がわがままな理由②無償ボランティア高校性に文句つける

映像ディレクターの吉野和保が「身長100センチの女性が、2児のママになるまで 流産、検診拒否…それでも出産を諦めなかった理由」という内容で伊是名夏子の生活に密着した映像を制作しています。

映像の中では将来、福祉関係で働きたいという高校生が無償ボランティアで伊是名夏子宅のカレーを作る内容が含まれていました。

  • 伊是名夏子の家で、普段ヘルパーがしている料理を、ボランティア高校生が担当することに
  • 高校生は甘口のカレーと中辛のカレーを半分ずつ作った
  • 伊是名夏子は中辛のカレーを味見「私食べれないくらい辛かった」
  • 伊是名夏子「ケチャップとソース入れてないよね?」
  • 高校生「入れてません」
  • 伊是名夏子「ok、入れて入れて。なんかコクが無いと思った。」
伊是名夏子が高校生の作ったカレーに文句
引用元:youtube
伊是名夏子が高校生の作ったカレーに文句2
引用元:youtube

相手がまだプロではない高校生だから上から目線で色々と注文しだしたのでしょうか。やはりこのシーンも「学生にいろいろ指示を出してみる」という命令口調になっています。ボランティアやヘルパーは彼女の奴隷かなにかと勘違いしているのでしょうか?

「骨形成不全症」という先天性の難病と付き合ってきた伊是名夏子は、幼いころから多くの方々に助けられてきたのでしょう。いつしか助けて貰えることが当たり前とでも勘違いし始めたのかもしれません。

伊是名夏子への苦情ツイート

伊是名夏子って無償ボランティアの高校生にすらこんな横柄なんだから

絶対ブログみたいな柔らかい言葉で駅員さんに話してないっしょ…。

王族みたい。

そもそも100キロ越えの高価な車椅子をいきなり運べって荷が重いと感じる。

万一傷つけたりしてしまったときの責任やばそう。

#乗車拒否

伊是名夏子、前カレーの件見た時から嫌悪感しか無かった。

でも障害者だから同情の声もあった。

今は逆転 1番迷惑被ってるのは、 他の障害持ってる人たち

あんたの横柄な態度が明るみに出たおかげで、他の方々にとばっちり。

世の中を良くするとか言葉では言ってるが結局悪い方向に行ってますよ

マリエの消された動画内容

伊是名夏子がわがままな理由③乗車拒否を主張

伊是名夏子は自身のブログで「JRで車いすは乗車拒否されました」で、100キロの電動車いすを駅員が運んでくれなかったことを訴えかけています。

詳しくは別記事にて紹介していますが、お願いした駅はバリアフリー化されていない駅。しかも伊是名夏子はそれを知っていてわざとバリアフリー化していない駅で駅員を4人呼び出し、車いすを運ばせようとしていました。

これぞまさしく「駅員さんにいろいろと指示を出してみる」を実践したのでしょう。また伊是名夏子がJRにて迷惑行為を働いたのは初めてではありません。

2010年の新聞には「乗車拒否は乗者拒否」というタイトルでコラムを書いています。内容としてはやはり乗車拒否が問題だということ。確かに乗車拒否する世の中が改善されると障害を持った方々にとって、住みよい生活となるでしょう。

しかしわざと喧嘩を売るように車いすを運ばせようとして、ブログにして世に訴えるようなやり方は多くの人の反感を買ってしまいました。車いすを使用している方々からも反感を買っているのです。

三つのストーリーから伊是名夏子の性格が見え始めました。先天性の病気を患う伊是名夏子は小さい頃から多くの人の手助けを受けたばかりに、手助けは当然のこと。義務という風に考えるようになったのでしょう。

そしていつしか介護者や高校生を奴隷のように扱うことになり、協力してこないものを犯罪者として扱うようになっているのかもしれません。

伊是名夏子のJRクレームはヤラセ!

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