ジャガー横田夫(木下博勝)のパワハラが凄い!その内容は?

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ジャガー横田夫(木下博勝)がパワハラを繰り返している。恐妻家の裏側には?

ジャガー横田さんの夫であり、医師タレントでもある木下博勝さん。

木下博勝さんは恐妻家でも有名であり、妻の尻に敷かれる気の弱い夫というイメージが定着し、おしどり夫婦としてメディアにも出演する事が良くあります。

しかし木下博勝さんが勤務する病院では、木下さんのパワハラが繰り返し行われているとの情報が入っています。

木下医師のパワハラ、その内容は?

ではジャガー横田夫の木下医師のパワハラ内容とはどのようなものなのでしょうか?

木下医師は既に同職場の准看護師にパワハラとして損害賠償として300万円を請求しているようです。

損害賠償に応じない場合、法的措置も取ると言っている、同職場の准看護師さん。その訴えは非常に強いようですね。

ジャガー横田夫(木下医師)のパワハラ内容、暴言

メディアで見た場合、温厚そうなイメージのある木下医師、しかし職場では職場のスタッフに対して暴言を放つことがあるようです。

准看護師さんからはパワハラをしている時の実際の音声も録音されているようです。

鼓膜破れたらお前金払えんのか? 医者の給料なんぼだと思ってるんだよ。お前、払えると思ってんのか慰謝料」

引用元:文春オンライン

このセリフは木下医師が乗る車に、准看護師さんも乗った際に、ドアを閉める音がうるさいという理由から言ったもので、実際の音声も残っているようです。

木下先生は医者が一番偉いという考えなんです。助手の僕が気を遣うのは当たり前で、『おれを誰だと思っているんだ』が先生の決まり文句でした。病院には内科の先生が多いのですが『外科医であるオレは内科医よりも偉い』と話すこともありました。

引用元:文春オンライン

このように、木下医師の決まり文句は「おれを誰だと思ってるんだ」という言葉らしいです。

既に退職しているスタッフ、自殺未遂のスタッフも

これらのようなパワハラ、時には暴力を振るう時もあるという木下医師。

職場では木下医師のパワハラが原因となり既に7名のスタッフが退職しているようです。

「事務員らがカルテへの記入など書類仕事を木下先生に依頼するときには、『書類ですので、どうぞよろしくお願いします』と言って必ず両手で書類を渡していました。そうしないと、どんな大事な書類でも目の前で放り投げられてしまうんです。機嫌が悪いときは、机の上にある物も一緒に事務員に対して投げつけてくる。そんな態度に恐怖を感じ、『木下先生とは働けない』と言って、事務員2人と看護師3人が辞めてしまいました」(Bさん)

引用元:文春オンライン

さらにパワハラが原因で自殺未遂に追い込まれたスタッフも今年2019年にはいたとの情報もあります。

「今年の春からスタッフのCさんが休職していたんです。それ以来連絡がとれていなかったのですが、ある日、Cさんの親族から自殺未遂をしたという連絡がありました。Cさんは《木下先生のせいで働きたくても働けない》といった内容の文章を残していたようです。木下先生にもこのことを伝えると、最初は驚いた様子でしたが『これでもう(Cさんと)一緒に回らなくて済むね』、『訴訟とかでこっちに来なきゃいいけどなー』と言い放った。あまりの酷い発言に、耳を疑いました」

引用元:文春オンライン

患者さんからも嫌われる医師に

パワハラを繰り返している木下医師、その態度は患者さんにも伝わっているらしく、既に木下NGと言う患者さんも少なくはないと言います。

「同僚の先生が治療を担当していた患者さんやその家族に対して『あの先生は何でこんな治療をしているんだ。あの先生はダメだから、信用してはいけない』と悪口を言うんです。そんなことを言われたら患者さんは不安になり、こちらが提案する診療方針を受け入れてくれなくなってしまいます。患者さんによっては命取りになりかねません。そんなことが続き、ノイローゼになってしまった先生もいます。木下先生の言動が原因で、2人の医師が病院を辞めてしまいました」

引用元:文春オンライン

今回の一件に関してSNSの反応は?

今回の一件はジャガー横田夫である木下医師の職場スタッフである准看護師さんからの訴えです。この一件を聞いてSNSでは大きなリアクションが見られています。

ジャガー横田夫(木下博勝)からはパワハラを否定

木下氏の所属事務所は同サイトの取材に対し、パワハラは否定し、教育の一環だったと主張。この日は木下氏のコメントとともに、同サイトから受けた質問と回答した内容を記載。ドアの開閉音を巡るやりとりについては「凄い音を感じて耳が痛くなったことがあって、注意をしたことがあったように思います。(中略)医師が休む事態になった場合、大変なことになるという例えで、金銭で例えると彼には一番わかりやすいと考えてです」などと回答していた。

引用元:Sponichi Annex

このようにジャガー横田夫である木下医師はパワハラについて否定しています。

彼のコメントを見る限りでは、お互いの受け取り方の相違が今回の事件になったのではないかと考えることができますね。

どれほど、相手のことを思った言動、わかりやすくするための発言でも、受け手の捉え方次第ではパワハラと捉えられるものは世間で多々あります。

しかし受け取り方の問題だとしても、今回の問題は准看護師一人が言っているのではなく、職場の多くのスタッフが同じように木下医師のパワハラを伝えていることから、少なからずパワハラがあった可能性が捨てきれないでしょう。

今回の損害賠償は果たして承認されるのでしょうか?

今後に注目です。

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